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2007.10.31 (Wed)

ハロウィーンなので・その3

ハロウィーンでした。

大学街なので、学生が多く、つまりやんちゃをする人も多い。

そうか、ハロウィーンというのはネコ耳やウサ耳を付ける日なのか(マニアック)

先週末などは、ネコ耳ボンデージという、濃い格好のお姉ちゃんが街を歩いていた。
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20:20  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.31 (Wed)

脱稿

本務校の共同研究プロジェクトの論考を脱稿。

最低限のcontributionはできたことにほっとしているが、
最低限のcontributionしかできなかったことに内心忸怩たるものがある。

原因の一つはプロジェクト・リーダーが凄すぎる人で、研究され尽くされていて自分が貢献できる余地は残っていないこと。

もう一つの主観的な原因は、自分自身の研究の方向性として法と経済学からやや離れてしまったというのが大きい。
「離れた」と言っても別の主張自体に賛同しなくなったわけではなくて、書いてあれば読んで理解するし、むしろ研究はsophisticateされている。
ただ、このsophisticationが厄介で、その手の雑誌を見れば一目瞭然だが、もはや経済学者に任せるしかないレベルになっている。少なくとも経済学のformalな訓練を受けていないしがない一法律家である自分の手には負えない。特に最近は、実際のデータを使った実証研究も増えてきているし。なので、自分自身の研究ツールとしては、脇に置いておく、という感じになってしまっている。
18:08  |  アメリカ法  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.29 (Mon)

ハロウィーンなので・その2

大屋さんの部屋のドア
大屋さんの部屋のドア。

玄関
玄関。こちらはむしろサンクスギビングか?
15:47  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.28 (Sun)

ハロウィーンなので

パンプキン
ロースクールの中庭。
このパンプキンは
jack-o'-lanterns
大学の企画でパンプキン彫りのイベントがあり、こう化ける、と。
15:43  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.22 (Mon)

Roberts Courtの保守傾向

講演会でRoberts Courtの保守傾向の話が出ていたので、自分の見方をメモ。

確かに2006-07開廷期は、争いのある論点で保守的な判決が目立っていて、Roberts Courtが本領を発揮して保守化してきた、とは米国でも一般に了解されていることは確認できているし、日本人研究者も同様だと思う。

けれども私見はちょっと違っていて、保守化してもこの程度か、という見方。
保守5人ブロックが形成されて、その判決がけしからんとGinsburgなんかが噛み付く構図が目立つけれども、他方でScaliaとかが「法廷意見はぬるい」という同意意見も書いている。

その上で裁判官の顔ぶれを見れば、確かに現在はレーガン革命の目指した保守化が最も極まった状態であろうが、逆に言うと、ここまでだ、と。
議会は民主党がコントロールしているわけだし、来年の選挙はよほどのことがない限り民主党大統領だろう。次の民主党大統領が指名する裁判官がStevens、Ginsburg、(Souterも?)に交代して、各ブロックの基礎票は変わらないまま、KennedyやBreyerがキャスティング・ボートを持つ状態があと10年、2020年頃まで続くのだろう、と。

ここまでだ、とScaliaも分かっているから、Robertsとかの法廷意見をぬるいと噛み付くのだろう。

密かに、Hillaryが大統領になったらObamaを、Obamaが大統領になったらHillaryを最高裁裁判官に指名するんじゃないかと思っているのだが、どちらも受諾しないかな。

テーマ : アメリカ合衆国 - ジャンル : 政治・経済

19:52  |  アメリカ法  |  TB(2)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.22 (Mon)

Tribe v. Olson

(Bush v. Goreでもやりあった)ハーバードのTribeとOlson(当時訟務長官、今はD.C.のロビイング・ファーム?)の、連邦最高裁についての講演会に出る。
まあ、Tribeの顔を見に行くのが最大の目的という、半分ミーハーな動機だが。
どちらもNational Constitution Centerのvisiting scholarらしい。

結構大き目のホールが満席に近い状態で、近くにいた教授(?)も「こんなに集まるのはScaliaの時以来じゃないか」と言っていた。

「どちらも著名で、最高裁裁判官候補のshort listに常に名前の挙がる人物です。別々のshort listですが。」という紹介で笑いを取るところから講演はスタート。

どちらかと言うと一般向けだったので知識的には大体知っている話だったが、普段勉強している事柄を、動かしている人の顔が見えるのは、現地ならでは。

Olsonは、今最高裁に座っている裁判官は均質性が物凄く高い(キャリアその他で)ということを強調していた。

Tribeは、昨2006-07開廷期は(予想通り)保守的な判決が目立ったが、07-08開廷期はむしろリベラルな判決が目立つだろう、と予測。Guantanamo、死刑(lethall injection)、児童ポルノの事案など。共和党の大統領候補は「もっと裁判所を保守的に」と強調するだろう、と。
それから、今一番辞めるのに近いのはリベラル派だとも指摘。高齢なのはStevens、Ginsurgだし、Souterも年齢的にはそれほどでもないが辞めたがっているらしい。

テーマ : アメリカ合衆国 - ジャンル : 政治・経済

19:30  |  アメリカ法  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.19 (Fri)

Firefox 2.0.0.8

雨だ。


Firefoxが 2.0.0.8 にバージョンアップしたのでインストールしてみたら、「FirefoxはChromeに正しく登録できなかったため、インストールに失敗しました。」とのメッセージ。
ヘルプでバージョン番号を確認すると 2.0.0.8 になっているが、何かおかしい。「全てのタブ」ボタンは Tab Mix Plus で表示しないように設定してあるはずなのに…アドオンが死んでいる?
とりあえず Auto Copy だけは生きているようだが他はダメっぽい。

あまりラディカルでない方法からアプローチしてみようと、Auto Copy 以外のアドオンを無効にして→Firefox再起動→有効にして→再起動、すると先ほどと同じメッセージ。

このメッセージは3回表示されているから、アドオンも全てではなく一部(3個?)が問題かも知れないと考える。そこで、一旦全てを無効にしてから、1個ずつ有効にしてみる。
XUL/Migemo…復活。確かに一部のダメなアドオンに引き摺られて全てダメになっているようだ。
ThinkVantage Password Manager…ダメだ。メッセージ3回…3回!? 無効化しておく。
Text Link…動作確認はできなかったが、問題なく起動。
Tab Mix Plus…OK
 :
 :
結局、問題なのは ThinkVantage Password Manager のみで、他のアドオンは復活に成功。
ダメじゃん、Lenovo。
TV Password Manager を外すことを本気で検討し始める。

テーマ : Firefox - ジャンル : コンピュータ

15:48  |  未分類  |  TB(1)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.17 (Wed)

課題?

こちらに来てからは基本的に大学の図書館で仕事をしているわけだが、今日はいつもよりも人口が多かった。
積んでいるケースブックなどの様子からすると、1Lの学生のようだが。
多くの学生がPCを広げていたが、課題の締切が近いのだろうか。Bluebookと睨めっこしている学生もいたし、Legal Writingか何かかも知れない。
17:30  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.16 (Tue)

風邪ではないようだ。

が、絶対締切がきつい。とにかく頑張る。
17:06  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.14 (Sun)

頭痛い

今朝から頭が痛い、というほどでもないが、重い。
新しいメガネとの同調が悪いのかとも思ったが、新しいとは言っても既に1ヶ月以上使っているわけだし…
と思っていたら、気付いた。風邪の引きかけか?ここ数日、急に寒くなったし。絶対締切がキツイのに倒れるわけにはいかない。
04:01  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.13 (Sat)

うむむ

生活パターンが確立されると、ネタがあまりないねぇ。
アパートと大学の往復って、札幌と変わらんじゃん(汗)
(絶対締切が数件あって首が回らないのも大きいが。)
21:50  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.10 (Wed)

ランチ

タイトルは某女学園に生息するノラ猫とは関係ない。

まだ夏の名残があったのが、昨夜の雨で一気に秋の空気に入れ替わった。

当地の日本法の(日本法を素材にした国際法の、が正確かも)研究者M氏(当然日本の大学にも何度も滞在しており、共通の友人もいる)とアポイントメントがあってお昼を食べに出かけようとしたら、出口の所で数名の日本人LL.M.学生の方と会ったので合流した。
LL.M.の方にはご挨拶せねばと思っていたが機会がなかったので、ちょうどよい偶然。
20:22  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.09 (Tue)

クォータ欠乏症解消!

自販機にドル札を入れて返金ボタンを押すと、クォータになって戻ってくる(ことがある)ことを発見!自販機をクォータマシン代わりにできる!

基本的に図書館で仕事をしているのだが、未だに冷房をガンガン効かせていて寒い。

帰ったら日本から送っ(てもらっ)た本が届いていた。ズダボロだった。かなり頑丈に梱包したつもりだが。
20:30  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.08 (Mon)

SSN

で、その用事というのが、ガス公社で手続きをすること。
電話しないで窓口に出向いたら、IDが2つ要るとのこと。一つは写真付き、それから社会保障番号(Social Security Number)の分かるもの。SSNカードを携帯していなかったので、出直すことに。

今回の長期滞在、SSNを求められる場面が増えている気がする。前回の長期滞在の際に取っていたからいいものを、ゼロからSSNを取ることから始めたらかなり面倒で、いろいろなことが動かなかっただろう。
前回SSNを取ったのも、留学期間も終わりに近付いた頃にアルバイト(と言っても学会の手伝い)をするために要求されたので取った、というのであって、生活に必要だからというわけではなかった。(もっともおかげでその後、運転免許を取るのが簡単だったが。)

911とか移民法改正の影響で、SSNが要求される局面が増えたのだろうか。
あるいは単に、前回は大学の寮に住んでいたから生活のいろいろな面倒がスルーできただけなのだろうか。
19:02  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.08 (Mon)

EL

用事があってフィラデルフィアの西のほうへ。
SEPTAのブルーライン(Market-Frankford Line)で西へ。

それが途中で地上へ出て…高架鉄道になった。
ELが云々という掲示は数日前にブルーラインの駅で掲示を見ていたのだが、何が言いたいのかよく分からなかった。
のが、よく分かった。EL=ELevated trainを整備中だったということだ。

前回、最初の留学先のシカゴはELの街(テレビドラマ「ER」でおなじみ)なので、こんな所でELに出会って無意味に感動。
18:50  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.06 (Sat)

クォータ欠乏症

昼ご飯を食べようとしたら6ドル9セントだったので、ついニッケルを2つ出してしまった。
…クォータを集めているのに。クォータがないと洗濯ができん。
19:08  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.05 (Fri)

損害賠償法と医療

More Doctors in Texas After Malpractice Caps - New York Times
By RALPH BLUMENTHAL
Published: October 5, 2007
http://www.nytimes.com/2007/10/05/us/05doctors.html?_r=2&th&emc=th&oref=slogin&oref=slogin
テキサスで医療過誤に対する損害賠償額に上限を設定したら、医者が殺到していますよ、という話。それまでは“patient friendly”な州として知られていて、人口当たりの医者の数も少なかったのが、上限設定後は医者の数が増加に転じて、医療過誤保険の保険料も下がり始めた、とのこと。
まあ、本当にそれが賠償額キャップに起因するのか、そもそもそれによって患者がより良い医療を受けられるようになったかについては分からない、ということは記事中でも指摘されているが。検証のためにはもっとシステマティックな調査が必要だろう。

記事によると2003年の憲法修正で上限設定が入ったとのことだが、件のテキサス憲法の条項はこれかな:
"Article 3 - LEGISLATIVE DEPARTMENT
Section 66 - LIMITATION ON LIABILITY FOR NONECONOMIC DAMAGES
(a) In this section “economic damages” means compensatory damages for any pecuniary loss or damage. The term does not include any loss or damage, however characterized, for past, present, and future physical pain and suffering, mental anguish and suffering, loss of consortium, loss of companionship and society, disfigurement, or physical impairment.
(b) Notwithstanding any other provision of this constitution, the legislature by statute may determine the limit of liability for all damages and losses, however characterized, other than economic damages, of a provider of medical or health care with respect to treatment, lack of treatment, or other claimed departure from an accepted standard of medical or health care or safety, however characterized, that is or is claimed to be a cause of, or that contributes or is claimed to contribute to, disease, injury, or death of a person. This subsection applies without regard to whether the claim or cause of action arises under or is derived from common law, a statute, or other law, including any claim or cause of action based or sounding in tort, contract, or any other theory or any combination of theories of liability. The claim or cause of action includes a medical or health care liability claim as defined by the legislature.
(c) Notwithstanding any other provision of this constitution, after January 1, 2005, the legislature by statute may determine the limit of liability for all damages and losses, however characterized, other than economic damages, in a claim or cause of action not covered by Subsection (b) of this section. This subsection applies without regard to whether the claim or cause of action arises under or is derived from common law, a statute, or other law, including any claim or cause of action based or sounding in tort, contract, or any other theory or any combination of theories of liability... (Added Sept. 13, 2003.)"
Tex. Const. art. 3, § 66
available at http://tlo2.tlc.state.tx.us/txconst/sections/cn000300-006600.html
(b)項が医療過誤に対する上限設定、(c)項が民事賠償一般についての規定ですな。記事の書きぶりだと憲法修正自体で上限設定が入ったように読めて「随分大味な対応だな」との印象を持ったのだが、条文自体を読む限り、この憲法修正が直接キャップを設定したわけではなく、かかる立法をしてもいいよ(may)という授権を議会に対して行ったという条項。だが、そのような授権がなくても同様な立法を行う権限は議会を持っているはずで、何故にわざわざこのような憲法修正をする必要があったのかはちょっとよく分からない。背景事情は調査していないが、たぶん法的な意義よりも政治的な意味合いのほうが大きいのだろう。(*1)

訴訟を恐れて医者が廃業する――特に小児科や産婦人科――という話は日本でも(ようやっと)話題に上るようになった。このエントリの話は、例えば出産時の事故に対する無過失補償制度の導入の議論などと通底する。

(私の関心から見た)日米の背景事情の差異の一つは、この「不法行為改革tort reform」が州法の変更として行われている点。50の州(=法域)がそれぞれの政策判断に基づいて「法発展の実験室」(Brandeis)として機能する、例だな、と。複合法域国家ならではのやり方。

翻って単一法域国家の日本ではどうなるか。同様なこと、例えばある地方自治体が「わが県内での医療過誤に対する損害賠償については○○万円を上限とする」というような条例(あるいはもうちょっと控えめに「○○県の県立病院における医療過誤に対する?」)を制定したら、どうなるか(*2)。直観的にはたぶん裁判所は効力を認めないだろう、とは思うのだが、根拠がすぐに思いつかない。民法90条?ちょっと違う気がする。憲法上の条例制定権能の解釈問題かな。憲法や地方自治法の文献が手元にないので調べられない。
(確かボン基本法には「民法は連邦の領域」という条文があったと記憶するが、それに相当する憲法政策的判断の日本における根拠は如何、という疑問。)

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19:46  |  アメリカ法  |  TB(1)  |  CM(13)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.05 (Fri)

携帯電話

携帯電話をやっと入手した。
はっきり言って今週最も時間を取られたタスク(汗)

こちらは仕組みが複雑なので情報集めに手間取ったが、無難にCingular/AT&Tにした。
その判断の際に重要な参考資料としたあるブログ(ググると上のほうに出てくる)でも紹介されていた、MOTOROLA RAZR V3。色は黒。
これにプリペイドのSIMカードを差す。もともと携帯電話はあまり使う人間ではないので(日本にいた頃は時期による増減が激しかったが)、プリペイドで十分。

先週の土曜日に注文して、「2日で届くよーん」という確認メールが届いていたので、
月曜日…届かない。FedExのサイトの荷物追跡ページで確認すると、この地域の配送所で止まっている。
火曜日…届かない…って、夕方出かけようとしたら、アパートの建物の入り口に何やら貼り付けてある。ドアタグ…こちら流の不在配達票か。全然気付かなかった。アパートの部屋を替わったせいか?
水曜日…ドアタグには「3回配達するよ」と書いてあったので待つが、やはり届かない。今日はドアタグもない。夕方、FedExのサイトで確認すると(まだアパートからはネットに接続できない)、「5時頃配達したけどいなかったねー」とかある。その時間帯は部屋にいたんですが…
木曜日…諦めて、自分から拾いに行くことを決心する。調べたところ、配送所ももっと凄い所にあると思ったら、案外近くだったし。で、夕方、配送所に出向くと、「誰か、大屋さん?がサインして受け取ったよ」とのこと。バスを待っているのが面倒だったので歩いてしまったので、かなりの運動量に。
金曜日…昨晩は遅くなったので大屋さんの所に出向かなかったら、朝アパートの入り口に件の箱が置いてあった。やっとpick up(疲)
一人暮らしだと荷物を受け取るのが一苦労というのは札幌時代から分かっていたが、今回はトップクラス。

で、件のMOTOROLA RAZR V3だが…確かにカッコいい。薄い。まあ日本ではその時その時の最新=多機能機種を持っていたので、機能限定のこれが薄いのは当たり前なのだが。
実際の使用は…これから。

とかしていたら、日本の携帯の機械にSIMカードを差す、という裏ワザを小耳に挟んでしまって、思い切り脱力。そのワザがN903iに通用するかはかなり疑問だが…
19:40  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2007.10.02 (Tue)

部屋を替わった

部屋を替わった。
元々こちらの部屋のほうがネットに情報が上がっていたのだが、空くのが1週間ほど遅いのでパスしていたのだった。
それが昨日、整理のために扉が開いていたので覗き込んだら、こちらのほうが気に入った。食卓テーブルがあるのがいいし、棚も多いのがいい。比較級ではちょっと狭いが家具がなくて広いより家具があって狭いほうがいい。
で、大屋さんに言ったら二つ返事で移らせてくれた。
シャワーのお湯の出もいい。たぶん1階分下がったからだろう。こちらの部屋のほうが正解。

昨日からずっとFedExを待っているのだが来ない。
届けられるはずなのは携帯電話。こんなことならネットではなくショップで買ったほうが早かったか。
16:35  |  身辺雑記  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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